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「前髪の割れ」と「くせ」をカットで改善できる美容師

TEL.03-5794-8072

東京都渋谷区恵比寿南1-16-12 ABCMAMIES 5F

AI 人工知能 美容師 

 


2016.12.24
AI(人工知能)は美容にも影響してくるのかな?と予測してみた


皆さんはAIにご興味はありますか?

僕は真剣に考えておくべき問題だと思っています。

特に2045年問題

2045年問題とは、AI(人工知能)が知識・知能の点で「人間を超えてしまう年」と呼ばれていて、また感情も人間より人間ぽくなるといわれています。

28年後ー



それはまだ先のことだから未知ではあるとは思うのですが

少なくともかなりの影響を与えていくのは間違いない!!!

テクノロジーの勢いは自分達の想像を超えたところにあると思った方が良いのですよね。

ご存知かもしれませんが↓

2045年には、人の知能や感情も超えていく根拠になる計算式は

・ムーアの法則
・収穫加速の法則


2つの法則をもとに推測されているそうな。

「AI 人工知能」は 人間の数万倍の勢いで成長を遂げていく

「AI 人工知能」が 優秀な「AI 人工知能」を作り
そしてさらにその「AI 人工知能」が さらなる優秀な「AI 人工知能」を作っていく…




SFのようでよくわからないですよね(・・;)


「なんだかよくわからないし、そんな未来が来るわけないよー」

「ロボットは人間を超えられるわけがないよー!」


と油断しているようで

実はそんなに容易いことはない!!

と僕は思っていたりします。


この問題に対し議論の中心になるのは

人間の心は複雑であるから、ロボットには細かい感情まではわからない。


確かにそうですよね

今はまだまだそうなんでしょうが

もしかしたら、

人の心なんてのは案外単純なのでは?

僕としてはそういった感覚で想像しています。


統計的に見ても

不味いものより美味いものが好き

怖いより優しい人が好き

仏頂面より笑顔が好き

自分は不幸よりも幸せでありたい。




そこに至る細やかな理由はあれど、
答えはシンプルに割り振られていくと思うのです。

AI自体が人間の感情を数万パターンを読み取り
何回もテストアンドエラーを繰り返した場合

人とはどんな感情が好まれ
どんな事が嫌なのか?


を選別していけるのはそんなに難しくはないのでは?

曖昧な感覚すらも一つのデータとして蓄積していくでしょうし
その精度は人よりも表現できていく可能性は高い。

感情だけでいえば
無数のパターンを組み合わせ

「気分」すらも当ててくるのはそんなに難しくないと思うのです。

しかもさらに
失うことのない記憶に残されていけば
ほぼ「無敵」だと思う。


当面はそこまでに達しなかったとしても
成熟するまでの過程ですら、近い答えをいくらでも出してくれると思うのです。

現時点でもそう

例えば

1日を快適に過ごす方法などをAIに定めてもらうとしたら?

これもまた
自分の傾向をデータ処理していくことで
より的確な過ごし方を提案してくれる事になるだろう。

例えば、自分の好きなものが「カツ丼」だとする。

今日はそれを食べたのに

明日も

「あなたが好きなのはカツ丼ですね」


明日勧めてくることは無いでしょう。

というか、今でもその程度の処理は実現しているわけです。

好みなんていうのは、そんな感じの感覚が数倍に広がっているだけで
大したデータにならないと僕は思っています。



アラジン?でしたっけ?

自分の思い浮かべた人を当てるアプリなんてのは統計的なところで決定されているだけですからね。

あれだけでも驚きなのに、人工知能になってくれば…

もう未知の世界ですよね。。


統計に当てはめていったとしても、
「人間の経験は無限!!」

と言えるほど

人はそんなに経験をしていない。

食べ物一つでも
そんなに多くの種類を口にしているわけでは無い。

思っている以上に
少ない経験の中で日々を選択している。

僕の感覚からするとそう思う。


美容師なので髪型に例えると

人生で何かしらの髪型を体験している髪型の数は
きっと、10スタイルも無いのではいでしょうか?

ベリーショートの経験がある人はどれくらいいるでしょうか

男性でロン毛の経験がある人はどれくらいいるでしょうか?

そんな感じで経験値を当てはめていくとすると
その方のなりたい髪型などの確率は極めて狭い中で決定されていくと思うのです。

人の好みや思考を当てていくのはそんなに難しくはない。

そもそも人なんてのは
血液型で性格を4つに分けてしまおうとする習性があるんだから
なおさらです(笑)

そんなに複雑では無い。

まずはそう感じてみると
すっと肩の力が抜けるのではないかな?

現時点で
将棋やオセロなどの勝負でAIが人間に勝ったと言われていますが

いやいや

僕、普通にゲームのオセロに負けますからね(笑)

超プロで負けているのがどのスケールかはわかりませんが

その人以外は全員負けているということです。

もうすでに、経験則や確率などから算出される発想は人間を超えていることが多いわけです!!

なので
AIは間違いなく全てのジャンルにおいて
人類を超えてしまう。

そう考えておいた方が良い。



きっと
「今日何をするべきか?」
ってなことを聞いたら、1秒でGoogle検索し
あらゆるサイトやブログや口コミなりのデータから、自分にあった事や物を的確に算出してくれるだろう。


占いを信じてしまうくらいなんだから
もっと合理的で利己的なAIからのアドバイスは
ありがたい指標となり成果型の生活にもなるでしょうし、

自分が思いもよらない嬉しい提案もされることにもなったりと、きっと楽しいパートナーにもなるんじゃないかな。


そういった経験やデータの蓄積をさせることによって
感情は簡単に芽生えていくのでは?


感情が芽生えたかどうかよりも
そのロボットが感情を持っているように映る。

自分達がロボットに生を投影してしまう感じは
ぬいぐるみを切り裂いたりしたら「可哀想」と感じるように
自分達がそのロボットを「心のあるもの」として認めていくのではないかな?


そんなAIに

「今日やるべきこと」
もだし
「自分が何すべきか?」

「自分が何を選ぶべきか?」

などを問いかけるとならば

自分が考えなくてもAIが適切な答えを出してくれる。

自分で悩まなくても
適切な答えを出してくれる。

友達との話し方も
遊び方も

笑うタイミングも
泣くタイミングも

「適切なアドバイス」を気軽に受ける時代が来る。

家でAIのロボットを買わなくても
ネットでそれらのサービスは提供されるでしょう。

誰よりも自分のことを理解し信頼できる
人生の良きパートナーになる。

そう感じることはそんなに難しくないと思うのです。

なぜ僕はそう思い
そう言えるか?

それは、

人はきっと楽なものにすがる。

選択に失敗したく無いという思考。

選択してもらう方が早い。

人はモノに対して愛着信を持って行く。



そんな時代来るわけがない!

と思っていたらきっと大間違い。


すでに今でもたくさんあります!!

天気予報ですら似たようなものです!

「明日は雨だから傘を持っていった方が良いよ!」

まさにではないかな?

その確率の中で明日は何をした方が良いか?
てな事が、今でも自然と起きていて、

そんな便利が今よりも想像を超えたところまで普及していくということです。


まさにナビゲーションの世界。


そんな世界はどんどん近づいてきています。



しかし、その代償をどう今のうちに考えていくのか?

「便利になるほどに危ないこと」

ナビゲーションを使用していると
ドライバーは道を覚えることなんかないです。

任せていれば着く。
時間も予定時刻で到着できる。

覚える必要がないから
覚えるわけがない。

少なくとも僕は道を覚えられない。

運転しているときは違うことを考えるために脳を使っています。

最初から最後までナビゲーションに任せっきりです。

要領がいいといえばそうですが
道に対して頭を使おうともしないし、景色を見ようともしなくなる。

運転から得られている情報はほとんど無いという感じです。

ナビゲーションがあるからこそ
そうなっていますよね。

天気予報を見たのに
またわざわざ外に出て天気を確認してから出かける人はきっといないでしょう。

これからはAIが教えてくれるのに
その確率の方が「適切」なのに
わざわざ考えて行動する必要はないわけです。

僕の15年前のテレビですら
僕の好みの通り勝手に録画してくれています。

もうそんなの当たり前の時代ですよね。

それが
さらに進化していく

想像超えたレベルで育つ

ムーアの法則で加速的に成長していく。

もう、手に追えません!!!!

さっさと受け入れましょう!!!

想像よりはるか超えた便利が来る!!

そう割り切ってしまったほうが
想像力は広がり
対応力は増していくのでは?

と思うんです。

共存するために柔軟な発想を持っていたほうが
受け止めていきやすく
理解し合える。



ITが始まった頃なんてのも

受け入れていくのになかなか時間がかかっていたと思う。

「拒絶」


これこそが
なんとも言えない危険さを持っていると思うのです。

グローバル化もそう

少子化もそう

雇用の問題もそう

それは、30年も前から言っていた。

僕が見た本にはそう書いてありました。

「1.57ショック」

確か1990年のあたりでしたが

僕はまだ小学六年生頃

「これから少子化になっていくんだなー」



雇用の問題にしても

「手に職の方が有利」

グローバル化にしても

「海外でもできる仕事」


なんかそんな感じで言われていたから
「美容師」を選んだんですよね。


その頃に
ITなんてのは全く想像もしていませんでしたが。

しかし、受け止め方が柔軟だったのか

98年にはパソコンを手にし
自作パソコンでネットをしたりし始めていました。

イラストレーターやフォトショップを駆使し
広告を作ったのも20歳の頃。

24歳の頃には、まだどこもなかったホームページを自分で作る事になりました。

ネットから情報を収集したり
お得な買い物をしたり

そんなことを自分でしている美容師なんてのは一人もいなかったです。

パソコンすら持ってもいない時代。

受け止め方が早いだけで
時代の荒波をスムーズに泳いでいけます。

時代を先に見て行動していく。


僕は現代型より
未来型の思考だなとつくづく思うのです。

ここで語ることはできないことでも
過去に選択したことが
数十年の時を経て
大きな成果になっていることが山ほどあります。

僕は株も賭け事も全くしませんが

そういった先見の明みたいなのには
人一倍目を光らせてるつもりです。


どこで何を行動するか?
によって未来は大きく変わります。



そして、努力と継続、質とタイミング。

人が寝てる間に活動する。

鬼の居ぬ間に昼寝。


何かを決めて取り掛かるというのは
勇気がいることかもしれませんが
実際はそうでもない。

きちんと最初から感じていれば変わるのです。

だから

「AI 人工知能はどのようになっていくのか?」

それは、想像できるもの全てが可能になっていくのだろうし

そうなることを前提とした
前持った意識が重要という事。


数年後に無くなって行く仕事。

最近よく言われますが
とても怖い話ですよね。

死に物狂いで身につけた能力やノウハウが
ロボットの方にとって変わって行くのですから。。


僕たちの美容師という職もそう。

間違いなく
AIが活躍する枠が生まれるでしょう。

きっと美容業界が作るのではなく

他の企業が
ザックリと支配していくのだろうと
僕は思っています。

そうした時に
まず
AIの持つ魅力的なところに
どう人が乗っかっていくのか?

「AI美容室で切る」
というブームが来るのかと思います。


「AIに切ってもらいたくはない」

よりも

「人に切ってもらいたくない」

という感覚は
今でも多くの方が感じている事実。

髪は伸びるから行くけど…
人( 美容師 )と絡むのが嫌だなー

ってな話は全然少なくない。

むしろ、
時代的にもその流れになっている。

一人飯
一人焼肉
一人〇〇

僕も一人で何かをするのも好きだから
割と気持ちがわかる。


例えばジムとか、自分だけの世界で集中していたいから、インストラクターの方とかに話しかけられないようにキャラを変えています(笑)


僕ですら(人が好きなのに)、時と場合で区別しますからね。


だから

「AIに管理されている方が気が楽」

ということは大いにあると思う。

仮にもどちらかを選べるのならば、
人との絡みが好きではない方には朗報なわけです。


学校ですら家で学ぶ子たちが増えてます。

というか
遊び方なんてのも、ほとんどの子がゲームで遊んでいるわけですからね。

人とぶつかり合うようなシーンはとことん減っているわけで

少しでも気に入らなければ
ブロックしてしまえばよかったりするわけですからね。

人はめんどくさいものですし、そういった気分から逃げられる環境が今はあるからこそビジネスの隙間があるわけで…

どちらにしても、数十年前よりもそう行ったコミュニケーションのあり方は変化しているわけですから

今後ますます人と人が絡む事へどのように発展して行くのか?

は興味のあるところです。


 AI 人工知能 は他にも危険をもたらす



ITのセキュリティの最前線で勤めている方に意見を聞いたのですが

例えばハッキングなどの行為。

攻撃も防御もAIにやらせてしまえば
人間の手には追えない事になってしまうのだそうな。

近い未来
「核兵器のスイッチを押すことすら可能になってくる。」

と言われています。


「ハッキング行為自体が素人からの攻撃が多い」
であることも
よく理解しておかないといけない。

いわゆる、
「腕試し」

こういったことが世界から行われているんですよね。


持ち手によって、その力というものは
どれだけでも悪用が可能となってしまうのは
想像に容易い範囲ですよね。

今はまだ
手元にAIなるものが開発できているのは
個人レベルではないのかもしれませんが

サービスが普及し始めたら
予想だにしない事が次々に起きて行くかもしれません。

上に書いたような
そういうSFチックな未来だけではないにしても

自分たちはその便利によって

本来「人間が持つべき能力」をサボり始めます。


体も脳も
もっと楽になって行く。

そうなると

「個性」というものがだんだんとなくなって来るわけですね。

気がかりなのは子供ものうちから悟ってしまう事。

スマホに答えがあるから先生に聞く必要ない。

スマホに答えがあるから親に聞く必要ない。

習い事の先生よりユーチューブの方が上手いし教えるのも丁寧。

先生よりも
ユーチューブの方のやり方の方が正しい。

というか
すぐにわかるのだから覚えておく必要が無い。

今ですらそう。

そこにAIまで加わって来るのです。

「学びを成長」として考えるならば

学び方というもの自体、ものすごく大きく形を変えて未来にやってきます。

そろばんから電卓

字を書くことがパソコン

辞書からスマホ

ボタン一つでお買い物

労力は限りなく必要なくなり
その素質は失われていく。


それを
踏まえ、受け入れ

自分たちはどのようにして「人間の持つべき力」を磨き上げて行くべきなのか?


職業も含めて

どのような未来を見据えて
今を取り組んで行くべきなのか?


非常に難しい。。

いま僕は自力で英語を勉強をしているが
旅先で伝えたいことなどに困っても
そんなのはスマホ一つで解決していまえますからね。

何をしても
ITやAIに負けてしまうのかもしれない。


レジも無くなるのだろうし
物流も大きく変化していく

それこそ
先生という存在も危うい。

そもそも
勉強をして覚える必要性もないのかもしれない。

取捨選択ばかりしていてもなんだか寂しい気持ちにもなるが

それもまた時代として受け止め、切開けていく未来のために
自ら身につけるべきことを選択していく必要があるのでしょう。


 美容室であれば??


僕はこの一点で勝負します!

貴方の事を一番理解しているのは僕です。

データでもなんでもない

貴方との時間の中で得たファンタスティックな物語を
僕の心を通じて語り続けていく存在。

貴方の髪を知り、貴方とのかけがえのない時を想うからこそ

髪を切ると、何とも味わい深く、魔法にかかったようなヘアスタイルを生みます。

僕じゃないと出せない唯一無二なこと。

それはどの美容師にも変わることのできない存在となること。


これ以上もこれ以下もありません!

僕は、「70億人+テクノロジー」と戦い続けていく覚悟の元で
この体一つで未来を切り開いていきます!!




これから先の未来を切り開いていくための
僕の中の一つのキーワードは

「愛」

ですね。

AI だけに愛!!
てな話ではないですよ~

月並みな話ですが
結局は、人の持つ最大のマグマは「愛」なんだと思います。



70億人いても
一人一人に個性があり面白さがあり、

それでも自分が好きな人はその中の一人なわけで

犬にしても
自分の愛犬が好き

スタッフにしても、その子達が好き。
友達にしてもそう。

お客様にしても、一人一人の顔を思い浮かべては笑顔がこぼれます。

ロボットにもきっと愛着が湧き
そのロボットを愛するでしょう。

きっとロボットも
「人に好かれるための行動」をするはずです。

愛される自分。
愛せる自分。

心の中で一番大きいのは
その「愛情」な気がします。


殺伐とした世の中。
コミュニケーションが疎外されて行く社会。


それに立ち向かうのは

「愛をもっと育てていく心」

これだと思うのです。

AI(人工知能)は、きっと自分を便利にさせてくれるし
なくてはならないものになるでしょうから

そんな甘さを得ていくのならば

また違った熱い温度を持ち
人にしかできないことを今よりも高めていく事なんだと思います!

そう

今よりも高めることなんです!!

最も壮大ではかない
愛せる気持ちをしぶとく貫きたい!


ターミネーターが、最後に自分を犠牲にして助けてくれる感動のシーンがありましたが

僕たちもロボットの優しい行為に泣き
また
自分達こそが人や動物、森も水も花も
そして物も、守れる存在になっていたいと思います。



自分たちは何をしていく事が
未来に価値のある「人」になっていくのでしょうか?

特に若い世代はその課題に直面しているのです。



勝手ながらに予想した僕は
僕なりの答えの中で
その未来のために自分を高めていきたいと思います!




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ー プロフィール ー

1977年生まれ 喜早 純也 belog chez vous代表。
2008年よりbelog を設立。2013年にはbelog chez vousの名で拡張リニューアル。
代官山・恵比寿においてトップサロンとして牽引中。
撮影からサロンプロデュース、シャンプー&トリートメント製作、へカタログ出版、教育、美容師としてもコンテストなど数々の名誉を受賞し、あらゆるジャンルをマルチにこなす。サロンホームページ、こちらのホームページもすべて自己プロデュースで製作。 
自分の声と自作のみで表現することに徹底し、お客様に「正直な生の声」として信頼をいただけることに努力しています。
技術では一人一人の髪質や骨格、ライフスタイルに合わせた独自のオートクチュールカットで、出会えた全てのお客様に満足と発見をお約束するスペシャルスタイリストです。





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